電源工事、電気、LAN・ネットワーク配線工事の事例の一部を紹介しております。

自動販売機導入にともなう電源工事をお願いしたい

工場を増設するに当たり電源工事をお願いしたい

コンピューター導入に伴う電源工事をお願いしたい

LAN/電源工事をお願いしたい

不特定多数が使うPCに対しての制限を行いたい

オフィス移転に伴う電気工事・LAN工事をお願いしたい

オフィス移転に伴う電源工事・照明工事をお願いしたい

クライアントPCの追加によるLAN工事をお願いしたい

電源が落ちる

インターネット専用LAN工事をお願いしたい

クライアントPC増設にともなう、電源・LAN工事

ゲストハウス転用工事をお願いしたい

事務所増床にともなう、電源・LAN工事

新規システム導入にともなう、電源・LAN工事

トイレ換気扇が動かない

クライアントPC増設、レイアウト変更にともなう、電源・LAN工事

新規システム導入にともなう、電源・LAN工事

レイアウト変更にともなうLAN工事

増床、レイアウト変更にともなうLAN工事

移転にともなう電源工事

クライアントPC増設にともなうLAN工事

コンセント出火、破損

クライアントは、オンラインゲーム企業であり、同フロアに配電盤を同じくするサーバースペースが同居する。よって、ブレーカーが落ちるとなどといったことは万に一つもゆるされない。

現状、配電盤はブレーカーを使い切っている状況であり、新たに回路を増設する場合、配電盤改造などのコストが発生する。 後に同フロアにおいてレイアウト変更などが予測されており、また、電気容量増も予測されるため、配電盤改造を行うのであれば、そのときに行うのがコスト面からベターであると考える。 よって、現在会議室専用回路とされながらほとんど使用されていない回路を移設、自動販売機専用回路とする暫定措置とした。 3ヵ月後、レイアウト変更が行われ、配電盤の改造を行い、回路を増設した。

クライアントは車両整備工場。
母屋から、車両通路を挟んで工場を増設。それに対しての工事。

母屋より、増設工場に電灯・動力の電源を敷設する。 母屋より、新設工場への配線ルートは外部となる。経年劣化を極力排する為に、雨水を凌げるライニング金属配管工事とする。 また、電灯・動力共に、現状だけでなく、将来増加を考慮した設計とした。

現状の配電盤は回路数をすでに使いきっており、増設は行えない。 コンピューター導入場所のコンセントはすべて同じ回路(20A)となっている。

PC専用配電盤を設置。掃除機、照明など通常使うものの回路と、PC回路とで配電盤を分けた。これにより、エアコン、電子レンジなどによってブレーカーが落ちた場合でも、PCの電源には影響しないこととなる。

3階建てビルにおいて、3階、現会議室に社長室を新設する。現状、2階が事務部門であり、その一画を社長スペースとしていた。

部屋を新設するに当たり、レイアウトに即した場所、また、使用機器に即した容量の電源を確保する。
LANは2階サーバー室より、新設社長室のレイアウトに即した場所まで幹線を引き込む。エアコンスイッチ、照明スイッチをレイアウトに即した形に変更した。

クライアントはタクシー会社。
ドライバーが使えるインターネットPCを設置したい。ただし、基幹サーバーへのアクセスを防ぎ、使用時間の制限も設けたい。

ネットワークの分離は、LANの設定ではなく、ハブによる物理的分離とした。天井より、配管によりLAN配線を行い。使用時間制限は、パソコン用コンセントにタイムスイッチを設置台造作部分に隠蔽取り付けとした。

顧客はタクシー会社。新社屋建設に伴う移転工事。
現状、オフィスには納金システム、ドライバー管理…など、数々のシステムが混在し、それらが複雑に絡み合い顧客独自のシステムを構成している。

新オフィスでは、それぞれのシステムのサーバー機を一箇所に集中させ、サーバールーム機能を持たせた。
また、サーバー電源は、照明やコピー機などの一般回路とは完全に分離し、容量オーバー、短絡事故などによるブレーカーダウンによる被害の及ばないものとした。

顧客は広告代理店。移転先は高級住居用マンション。
住居用なので、各部屋コンセントが20A程度の容量しかなく、レーザープリンタ、コピー・FAX複合機などが集中する部分はもとより、机島、水周りにおいても、電源容量が不足する。

新たにブレーカーを追加し、PC専用、サーバー専用、レーザープリンタ専用、複合機専用などの20A×3回路、30A×2回路を増設した。
水周りにおいても、ポット、コーヒーメーカー、電子レンジなどが集中するため、新たに30A×2回路を増設した。
照明に関しては、机島などレイアウトに即して設置した。

顧客はタクシー会社。
新たに工場部にクライアントPCを設置。事務所現状ネットワークへのLAN接続を行う。
事務所、工場は隣接しているが同一建物ではない。

事務所外部より工場までに配管を施しLAN配線を行う。
なお、将来性を考慮し、ケーブルはCAT6とした。
クライアントの移動を考え、工場部は情報コンセントとした。

顧客はデザイン事務所。
脈絡なく電源が落ちる・・・・コンセントへの通電がなくなる。
ブレーカーは落ちていない。頻度は2週間に1度程度。
他社が確認をおこなったが異常なしとされてしまった。

ブレーカーに異常ななし。容量オーバーもみられなかった。
症状としてはケーブルの接触不良が疑われる。
壁内の確認を行おうと配電盤を外そうとしたところ、配電盤内での接触不良がみつかった。
分電盤内のビスが外れていた。
建物自体は古く、経年劣化なのか、過去の工事によるものかは不明。ビスを取り付けて解決した。

顧客はタクシー会社。
ウイルス、使用者制限の問題などから、現状ネットワークとは別に、インターネット専用のネットワークを敷設したい。

現状は無線LANによって対応していた。ただ、時間、場所によって通信がとぎれる、また、セキュリティの問題からも、有線LAN配線を敷設した。

顧客はタクシー会社。
システム構成の変更に伴い、クライアントPCの増加、納金機のレイアウト変更となった。
それらに即した電源・LAN工事。

PC増加位置の電源は建物共用まわりの電源のため、容量に余裕がない。そのため、PC専用電源の設置を行う。また、納金機の移動場所に専用電源を設置した。
増設PCよりサーバーまでのLAN工事をおこなった。

クライアントは一戸建て物件のオーナー。
通常の一戸建て賃貸住宅をゲストハウスへと転用する、その必要工事の依頼。

ゲストハウスのため、部屋数を3Fのワンルームを3部屋へ、1FのLDKにも1部屋を増設、計4部屋から7部屋とした。内装工事は協力企業に依頼。
各部屋にエアコン設置、テレビ配線を敷設した。
インターネットはCATVとし、建物内部は無線LANとした。

クライアントはタクシー会社。
これまで倉庫だった部分を改築し、既設事務所と連結、増床する。
これに伴う、事務所内レイアウト変更、人員増加にともなう電源・LAN工事。

設計段階より参加。
電源、LANなど配線ルート確保の工事を、建築段階より行なう。
電源容量は、システムレイアウトなどより試算のうえ設計。配線工事を行った。LANはCAT6とした。

顧客はタクシー会社。
新たに事務処理システムを導入するに伴っての工事。

ブレーカー診断の結果、クライアントPCに対しての電源容量の不足は見られない。ただ、サーバーに対しては他の機器による影響を受けたくないために、専用電源を新たに設置。
LANはレイアウトに即し、配線を行った。今後を考慮しCAT6とした。
天井内隠蔽ができず露出モール配線とした。

顧客はビル管理会社。
トイレ換気扇が動かない。4箇所。

動作確認をするが動かず。取り付けから7年ということで、経年劣化によるものと思われる。
同メーカー後継機種へと交換。

顧客はタクシー会社。
システム構成の変更に伴い、クライアントPCの増加。レイアウト変更となった。
それらに即した電源・LAN工事。

PC増加位置の電源は容量に余裕がない。そのため、新たにクライアントPC専用電源の設置を行う。
また、LANケーブルには経年劣化もみられるので、新レイアウトに即して配線しなおした。LANケーブルは今後を考えCAT6とした。

新たに事務処理システムを導入するに伴っての工事。
クライアントPC8台。サーバー1台。プリンタ2台といった構成。

ブレーカー診断の結果、クライアントPCに対しての電源容量の不足は見られない。ただ、サーバーに対しては他の機器による影響を受けたくないために、専用電源を新たに設置。
LANはレイアウトに即し配線を行った。今後を考慮しCAT6とした。
既設配管の使用、天井配線などによりケーブル露出を極力避けた。

作業動線などの検討がおこなわれ、レイアウト変更となった。
それに即したLAN工事。

新たなレイアウトに即したLAN配線を行う。
また、今後の拡張を視野にいれ配線を行う。
即時使用されない将来設計用LANは情報コンセントとし、いつでも使用できるようにした。
旧LAN撤去、新規LANはCAT6とした。

オフィスビルにおいて、隣室への増床、レイアウト変更にともなうLAN工事、電話工事。

新たなレイアウトに即したLAN配線、電話配線を行う。LANはCAT6。
サーバールームより机島へのLAN幹線は、後のレイアウト変更を考慮し壁コンセントとした。
この方法であれば、後のレイアウト変更の場合、壁コンセントから、机島への配線直しのみで作業が終了し、コスト負担が軽減できる。
また、幹線には予備系統として、数ラインの配線もしておく。

新規LANケーブルは、旧LANとの識別を容易とするため色違いのケーブルを使用した。

顧客は編集プロダクション。
事務所移転にともなう電源工事。
住居用マンションを事務所として使用。
大容量のカラーレーザー複合機が置かれる。
また、来客、徹夜作業が多いため、コーヒーメーカー、電子レンジ、オーブントースターなどの大容量家電製品も多い。

カラーレーザー複合機用1回路。
キッチン大容量家電製品用2回路。
計3回路の専用コンセントを設置。
これら大容量機器とPC機器との電源をわけることで、万一のブレーカーダウンを防ぐ。
なお、弊社工事部分はコンセント、配電盤、双方にネームを貼り付け明確にする。

クライアントPCの増加、レイアウト変更となった。
それらに即したLAN工事。

新たに、2F役員室へクライアントPCが導入されるため、新規にLAN配線を行う。
1F事務所部分はレイアウトに即したLAN配線を行う。
CAT6とした。

事務所内にて一部が停電状態となった。
一部のコンセントに負荷が偏り、容量オーバー状態となり、ケーブルから出火。コンセントが破損かなり危険な状態だった。
大きな火災になっても不思議ではなかった。
その回路が断絶したため停電状態となった。

原因は、破損箇所コンセント回路に負荷が集約されたための容量オーバー。
また、建物が古いために使用されているケーブルが細かったことも要因。
よって、使用負荷の容量を計算、新たに2回路のコンセント回路を増設した。

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