お客様から頂きましたお声の一部を掲載しております。

株式会社タンク様(システム納入会社)の声

弊社はシステム納入会社でして、そのため、サポートとして24H体勢をひいているわけです。
で、夜中に「システムダウン!」で、呼び出されるわけですが(笑)駆けつけてみると「ウチのシステムには問題がない……」どうも、コンセントをはじめとした電源インフラじゃないか?というケースが、全体の20%くらいあって、かなり困っていました。
そんな顧客の中に、サーバーダウンで、何度も何度も呼び出されるホトホト困った会社があったんです。ウチでのテストでは異常はないのに、納品するとシステムがダウンしてしまう。電気屋さんを呼んでも答えは「異常なし」(笑)そのうちだんだん、顧客とも険悪な雰囲気になって……そんなときに、VOLFさんの"ブレーカー診断"を知りまして、さっそく頼んだら、なんと答えは「漏電」しかも、単純な漏電ではなくて、複雑なもので、それで、以前みた電気屋さんにはわからなかったみたいでした。
これを解決し電源を安定化することにより、症状はピタリと治まりました。今では、システム納入の前段階で、必ず"ブレーカー診断"をお願いすることになりました。我々にとっても、顧客にとっても安心ですから。

株式会社タンク様(編集プロダクション)の声

以前、事務所があったビルはオフィスビルだったんですが、築年数が古く、複数のコンピュータやプリンタ、OA機器に対応できる電力が供給されていませんでした。だから電気機器がフル稼働しているときに、コピーの「スタート」ボタンを押した途端、ブレーカーが落ちてコンピュータのデータが飛ぶ、ということも……。そんなときにVOLFさんを紹介してもらい、“ブレーカー診断”を依頼しました。シロウトでも電気について理解できるように、原因と解決方法をわかりやすく、きちんと説明していただいたことが、とても印象に残っています。
それ以来、電気のことについてはすべて相談、おまかせしています。今の事務所に引っ越してくるときも、まずVOLFさんに連絡をとり、電気関係の問題点を解決することから始めました。おかげさまで電源が安定化しコンピュータ、OA機器、エアコン、そしてコーヒーメーカーなど、電気機器フル稼働させてもブレーカーが落ちることはありません。

配送会社様の声

本社を移転するということになりまして、人員やら物量から、移転先の広さはすぐに考えついたんです、ところが電気の量はわからない(笑)現状、ウチはどれだけの電気を使用しているのか、まぁ、これは把握していたんですが、移転先にどれくらい電気が必要かがわからない。つまり、移転の段階で、人、モノが変化しますから、それに、不動産屋さんに聞いても、移転先の電気の情報も「150Aです」とか、そういった数字の情報だけで、なんだか、わかりづらい。そんな時にVOLFさんを紹介していただき"ブレーカー診断"をやってもらいました。
ブレーカー診断により、現状を解析していただき、なおかつ、我々の移転シュミレーションにもとづいて、電気の部分でも詳細な予測を出していただけました。これにより、移転候補先の電源インフラを見るポイントが確実にわかりましたね。また、移転候補先で電源に何らかの問題があった場合でも、例えば、容量が足りない、電源コンセントが足りない、といった…・・そんな場合でも、VOLFさんでは実際の工事もお願いできますから、それらを改善する場合の方法、予算といった相談にも応じてもらえました。ですから電気に関しては移転してから「こんなことが必要なの!」ってことがなかったですね。

マーケティング会社様の声

ウチはインタラクティブ・マーケティングの会社ですから、サーバーが落ちたなんてったら、顧客に多大な損害をかけるわけで、それは大変なことで、大変どころか死活問題なわけです(笑)ところが、LANだとか、ネットワークのシステムなどはよく把握しているのですが、これが"電源"となると、かなりあやしい(笑)LANとはちがってシステム構成図なんてありはしないし、サーバールームのあのタコアシ配線を見てるだけで、なんか不安を感じますよね?(笑)ところが、この漠然とした電気や電源に関する<不安>を解消してくれるところがない。そんな時にVOLFさんの"ブレーカー診断"を知ったわけです。
さっそくブレーカー診断をやっていただいて、弊社の電源のシステム構成図もできました。何より一番よかったのは、不安感の解消ですね、専門家に見ていただいて、問題点を洗い出してもらい、スッキリしました、もっとも宿題が多くでたんですが(笑)でも、何となくの不安が、何をすればいいかという、はっきりとした形で見えたのは大きいですね。"ブレーカー診断"という商品より、それに基づいてのコンサルティングがありがたかったですね。

不動産オーナー様の声

2年くらい空室で困っていました。まぁ、家賃設定が高めっていうのもあったんですが・・・・・
懇意にしていたVOLFさんとの雑談のなかで「ゲストハウスはいいらしい・・・・」という話がでてきまして、面白そうだな、と。
VOLFさんは、テナントの内装工事なども手がけていますから、コストを掛けないで見栄えをよくする技を知っていますし、手配できる内装工事業者ももっているということでしたので、一括でお願いしました。
モチロン他社の見積もりもとっていたのですが、コストは問題なく安価でした。
おかげで、大手ゲストハウス運営会社とのサブリースが決まりました。しかもサブリースであるにもかかわらず、利回りはゆうに10%を超えています。
こんなことなら、最初からお願いしておけばよかった、2年間損したって気分です。

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