演出照明、照明工事の事例の一部を紹介しております。

ラフなーミーティングなど複数の機能を持たせる照明工事

ビルの階段周りの照明が点かない

エントランスに演出照明を入れたい

照明が暗い

照明新設工事

エントランスにスポット照明を設置したい

照明を増設したい

浴室照明の交換

基本照明のみの構成となっている。

基本照明を壁面蛍光灯、天井面ダウンライトとして照度を確保。ダウンライトは演出も考慮し、スイッチを照度コントロールタイプとした。
さらに、可動式のスポットライトを配置。プレゼンテーション時などを考慮して、スイッチは、リモコン式照度コントロールタイプとした。

雨漏りによる漏電により、階段周りの照明回路がダウンしていると判明。

現在の照明回路の配線ルートは漏電のため、使用不可能と判断、新たに引きなおす。また、現在の照明器具がトランスが唸るなどの、経年劣化の症状が出ていたため、照明器具も交換した。

エントランス壁面にオブジェを飾った。それに対しての演出をおこないたい。

オブジェ上の既設ダウンライトの照度を落とす。さらにスポットライトを天井に追加し、スイッチを照度コントロール式とした。
ランプはビーム角度によって、雰囲気が異なるため、広角~狭各の3種類を用意、クライアントと協議の上決定した。

クライアントはタクシー会社。3階建て駐車場において、車両スペース2台分毎に40W1灯の蛍光灯が設置されていた。
通常の駐車場であれば問題ない照度であるが、タクシー会社の場合、駐車場にて、洗車などの作業を行うため、照度不足となっていた。

照明を増設、作業場所である1Fにおいて車両1台に対して40W1灯の照明とした。
ただし、そのまま、照明器具を増設した場合、配電盤の容量をオーバーしてしまうため、照明器具を消費電力の少ない高力率型とした。

これまで、サンルームとして使用されていたところを、打ち合わせルームとして使用したい。そのための照明設置工事。

サンルームは、バルコニー部分にアルミの組み立て建材によって立てられている。よって壁内、天井内がなく、全てが露出工事となる。 顧客の選択された照明器具が、ブラックメタリック調であったため、また、オフィスの性格(編集プロダクション)を考慮し、露出配管材にも黒のメタリック塗装を施し、取り付けビスはステンレス素材とした。

顧客はクリニック。
エントランスの隅に棚を設置、花瓶をおいてあるが照明があたらない。
また、壁面の絵画なども暗いので、明るくしたい。

今後とも、レイアウト変更などによって、照射したい場所などが変わる可能性がある。それらに対応するため、天井面にライティングダクトを設置、スポットライトを2個設置した。
ライティングダクトであれば、照明の増加、照射向きなどが自由に行えるため。

顧客は通販会社。
品物の色調を見るために天井に照明を追加したい。

天井に既存と同じ機種の照明器具を取り付ける。
蛍光管は、色を忠実に再現する高演色性蛍光灯を使用する。

浴室の照明カバーが破損。交換工事の依頼。
また、浴室内扇風機も故障しているため交換依頼。

浴室照明はカバーがガラス製となっていた、また、現機種の製造が終了しておりカバーのみの入手はできなくなっていた。
新たな照明へと交換した。ガラス製のカバーは破損などの場合に危険であり、また、コストが高いため、アクリルカバー製の安価な機種に交換した。
扇風機は壁面取り付けの機種とした。

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